訳も分らずブログデビューしました鐘

申し込みから様々な設定にいたるまで、たぷろうさんにして
戴きました。
たぷろうさんは、噛り付いたフルーツケーキをボロボロこぼし
ながらPCに向かい、その横で座り心地の悪い補助椅子に
すわっている私に、あれこれと説明して下さったのですが、
いまいち頭に入りませんでした。

たぷろうさんたら、パスワードを入力する時だけは 「はい!
あんたのパスワード入れて!」 と身体を斜めにして、さらに
「私は絶対アンタのパスワードなど見ていませんからね!」 
というように、目は明後日の方を見ながらと、やけに気を遣っ
てくれちゃいまして、入力は私にさせてくれたのでしたよ。

ブログの使い方は徐々に覚えていくと思うのですが、ここに何
を書くのかと言いますと、従来からの日記とまったく同文のもの
を書くしかないかなあ。つまり写し?何のために?


ですので、こちらは見なくてもいいのですよびっくり

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せっかくのブログの意味がないじゃないか、と笑ってください。
なら勝手に一人で楽しめばと、見離されてしまうであろう運命
を背負った雑記ですが、取敢えずはデビューのご挨拶を申し
上げます。


本 ただいま読んでいるところです。

ヴェネツィア水の夢・和田忠彦
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声、意味ではなく―わたしの翻訳論 ・和田忠彦
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